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プラグイン製品ですか?
DxO FilmPackをご購入いただくと、3つの方法で利用することができます。スタンドア
ロンアプリケーションソフト、Adobe Photoshopのプラグイン、DxO Optics Proのプラ
グインのいずれか、または全てで利用可能です。
それぞれの違いはありますか?
適用できるファイル形式が異なります。プラグインで利用する場合には、DxO Optics
Pro、Adobe Photoshopそれぞれが開けるファイル形式に適用することが可能です。ま
た適用後はそれぞれのアプリケーションに戻りますので、保存形式などは各アプリケー
ションに依存します。DxO Optics ProでRAWファイルに利用する場合には、FilmPack適
用後にRAW現像が行われるため、設定により結果が異なります。スタンドアロンで利用
の場合には、JPEGまたはTIFF(RGBのみ)ファイルを開くことができますが、保存形式
はJPEGのみとなります。またスタンドアロンには印刷機能は付いていません。
目的にあわせて使い分けをしてください。
カラーポジフィルムのフィルムリスト内に、フィルム名だけのものと、「Generic 〜」となっているものがあるが、この違いは何ですか?
フィルム名だけのプロファイルは、DxO Labsによって実際の銀塩フィルムを現像して
科学的分析に基づき作成されたプロファイルです。またフィルム名の前に「Generic」
と付いているものは、一般的に見たときにそれらしい色を再現したプロファイルです。
デモ版を起動したら、インターフェースが英語版になっていたら?
DxO FilmPackスタンドアロン版を起動した際に英語版になっている場合には、メニュー
から「Setting」を選択し言語を「Japanese/日本語」に切り替えてソフトを再起動し
てください。
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