主な機能
Suitcase Fusion 2の主な機能
■OS X 10.6対応、Windows対応
13.2アップデータにより、OS X 10.6に対応しました。また13.2アップデータにより、CS2オートアクティベーション、セット情報のインポート/エクスポートも可能になりました。
さらにWindows版が登場し、いずれの環境でもSuitcase Fusion 2をご利用いただける様になりました。
■進化したフォントプレビュー
Suitcase Fusion 2は即座にサイズ変更ができる新しいズームスライダや、フローティングパレットとして切り離せるプレビューなど、いまだかつて無いフォント&記号プレビューオプションを提供します。
■強化されたフォント検索機能
QuickFindを利用した、速くてダイナミックな検索、またはメーカー、キーワード、スタイルなどのメタデータを利用した検索など、様々な情報を基にした複合検索で、必要なフォントを高速に探すことが可能です。 独自のキーワードを付けて自分なりの検索に利用することもできます。
さらにSuitcase Fusion 2では、検索条件を保存して、スマートセットに適用することによって、常に最新検索結果を表示させることもできるようになりました。
■フォントセット&アプリケーションセット
仕事内容にあわせて自在にフォントのセットを作成できます。階層化されたセットも利用可能です。
■破損フォントやコンフリクトを防止
SuitcaseのFont Vaultレポジトリによって、クリーンな最適化されたフォントライブラリを作成できます。破損フォントの修復や重複フォントの2重登録を避けるなど、コンフリクトを防止します。
■フォントの臨時使用
ある仕事だけ同じフォント名の違うバージョンを利用したい...こんなプロフェッショナルレベルのニーズにも応えます。
■システムフォントの管理
Mac OS X環境では、複数のシステムフォントが多くのフォントフォルダを利用します。
こうした環境下で重複フォントやフォントコンフリクトを避けるためにはフォント管理ツールが必須です。Suitcase Fusion 2では、システム内にあるフォントをすべて認識し、管理整理することが可能です。
Mac OS X環境でのフォントについてより詳しくは、「Mac OS Xフォント活用ガイド」をお読みください。PDFダウンロードは
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