|
このアップデータはVideo CD Maker Personal 1.0Jの全ユーザーを対象にしたものです。アップデータをかけることにより 1.0Jが2.0Jへアップデートされます。(アップデータですので1.0Jユーザー様以外はお使いできません)
このアップデータで提供される機能は下記の通りです。
・Windows版のViwerの埋め込み機能が追加されました。
・エンコードが1行程で完了するようになりました。
・ディスクの最初のクイーリーのロゴメッセージが入らなくなりました。
・VideoCD プレーヤとシミュレーションプレーヤのGUI が変更になりました。
・CDイメージの作成およびCD-R への書き込み時に不要なメニュー項目を使用できないように修正しました。
・編集ファイルをオープンしたときに、ムービーファイルなどが移動されていたためにファイルが見つからなくなることがありましたが、この場合にファイルを割り当て直す機能を付加しました。
・書き込み時のタイミングを変更。コ−ルバックとスレッドを使用してレスポンスが向上しました。
・シミュレーションプレー時にホットポイントの領域が右にずれるのを修正しました。
・静止画の登録にQuickTime をサポート。QuickTimeが認識できる静止画を使用できるようになりました。
・TDK-PCD446UMB、yano-UTRW446 に対応しました。
・CDイメージを作成後プロジェクトファイルを保存して、再度プロジェクトファイルを開いた場合にイメージの再作成をしなくてもCD-Rへの書き込みが出来るようになりました。(これは、CDのレイアウトやCDイメージファイルが変更されていない場合に有効です。)
・SCSI-3 MMC CD-R Writer に対応、MMC タイプのCD-R ライタで認識するようになりました。(動作検証済みCD-Rについては別途対応表を御確認下さい)
・CD に書き込んだVCD 再生プレーヤが-39 のエラーを起こすようになる場合があったのを修正しました。
・Macintosh でもVCD 再生プレーヤが自動起動するようになりました。
▲ダウンロード:VCDMkP1.0->2.0.1.hqx
●アップデート方法:
ダウンロードしたアップデータ「VCDMkP1.0->2.0.1」をダブルクリックすると自動的に1.0Jのプログラムが2.0.1Jにアップデートされます。
●お申し込みの際には、下記にお名前とE-mailアドレスをご記入の上、「送信」ボ タンをクリックしてください。プログラムをダウンロードするページにエントリー します。
|