SOFTWARE Too:株式会社ソフトウェア・トゥー

DxO Labsの開発する先端を行くデジタル画像編集ソフトウェア

A:DxO FilmPackは、さまざまなモードで利用することができます。単体のアプリケーションとして使うスタンドアロン版として利用できる他にも、Adobe Photoshop、Photoshop Elements、Adobe Photoshop Lightroom、Apple Aperture、DxO OpticsProのプラグインとしても利用できます。すべてのプログラムをインストールでき、自由に利用することができます。
単体のアプリケーションの場合は、読み込み/保存のファイル形式はJPEGまたはTIFFのみとなります。
Adobe Photoshopで利用する場合はフィルタメニューから利用することになりますので、Photoshopで開ける対応ファイル形式に準じます。
Lightroom、Apertureで利用する場合は外部エディタとして利用します。
DxO OpticsProのプラグインとして利用するとRAW現像時に同時にカラープロファイルとしてFilmPackを実行できます。
目的にあわせて使い分けてください。

A:はい。プログラムインターフェース、ドキュメント類はすべて日本語で表記されています。

A:フィルム名だけのプロファイルは、実際の銀塩フィルムを現像して科学的分析に基づき作成されたプロファイルです。フィルム名の前に「Generic」と付いているものは、フィルムの色を再現したプロファイルです。このプロファイルには粒状感の情報は含まれません。

A:FIlmPack 1、2、3、4から有料のアップグレードが可能です。
ソフトウェア・トゥーアップグレードセンターへお申込いただくか、DxOお客様アカウントからご確認ください。
なお、2014年11月1日以降にDxO FilmPack 4を購入してライセンス認証されたお客様は、無償でDxO FilmPack 5へアップグレードが可能です。DxOお客様アカウントをご確認ください。

A:エッセンシャル版では、搭載されているフィルムプロファイルや機能が制限されています。違いはこちらを参照してください。

A:個人の方がご利用いただく範囲において、エッセンシャル版は2台、エリート版は3台のコンピュータまでライセンス認証が可能です。
Mac OS、Windowsの組み合わせは自由です。

A:DxO Labs社のコミュニティーをご覧ください。

その他

その他のよくある質問および技術情報はこちらをご覧ください。